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2025年12月31日水曜日

2025年の十大事件

 1位:母の退所・入居!(10月~)

 2位:家をかなり掃除した!

 3位:TVer、NHKプラスをフル活用するように!(2月~)

 4位:アメブロを始める!(7月~)

 5位:「あんぱん」に夢中!(4月~)

 6位:はま寿司によく行くように!(1月~)

 7位:生まれ育った屛風ヶ浦を歩いた!(9月)

 8位:ワイヤレスイヤホンにした!(6月~) 

 9位:獅子舞に夢中!(11月)

 10位:「ビバリー昼ズ」でメールが読まれた!(8月)

◆ 2025年に読んだ本・十選

 レジー「ファスト教養 10分で答えが欲しい人たち」(2022/集英社新書)(2月28日)

 万博学研究会:編「万博学 Expo-logy」創刊号(2022/思文閣出版)(3月12日)

 遠山啓「数学と人間」(2022/中公文庫)(3月14日)

 森本あんり「宗教国家アメリカのふしぎな論理」(2017/NHK出版新書)(3月28日)

 ヒコロヒー「きれはし」(2021/Pヴァイン)(6月4日)

 橘玲「80's エイティーズ ある80年代の物語」(2020/幻冬舎文庫)(6月11日)

 今村夏子「木になった亜沙」(2023/文春文庫)(6月24日)

 津田正太郎「ネットはなぜいつも揉めているのか」(2024/ちくまプリマー新書)(7月16日)

 根井雅弘「経済学はこう考える」(2009/ちくまプリマー新書)(9月13日)

 梶本修身「すべての疲労は脳が原因」(2016/集英社新書)(12月30日)

(読んだ順)

今年は114冊の本を読んだ。→ 読書メーター

◆ 2025年によく聴いた音楽・五選

 Shing02「抒情詩歌 / JOJOSHIKA」(2025)

 Shoko Igarashi「Kokoro no Kibi」(2025)

 Quadeca「Vanisher, Horizon Scraper」(2025)

 ニジーズ「インディゴブルー」(2025)

 IKURA「WOMAN」(2025)

◆ 2025年・ベストライブ

 テレビ大陸音頭@寿町フリーコンサート(8月13日)

 山下洋輔トリオ@さくらホール「赤塚不二夫祭」(12月11日) 

◆ 2025年・ベストお笑いライブ

 「川原と米良」@茅ヶ崎市民文化会館(8月16日) 

◆ 2025年・ベスト落語会

 「立川吉笑真打昇進披露興行 IN 高円寺」@座・高円寺1(6月25日)

◆ 2025年・ベスト映画

 「ドマーニ!」(監督:パオラ・コルテッレージ)(5月12日)

 「ひとつの机、ふたつの制服」(監督:ジャン・ジンシェン)(12月9日)

◆ 2025年・ベストドラマ

 「あんぱん」(NHK)

◆ 2025年・ベストテレビ

 フジテレビ10時間半記者会見(フジテレビ)

 藤井風出演「ミュージックステーション」(テレビ朝日)

◆ 2025年・ベストラジオ

 「彬子女王のオールナイトニッポンPremium」(ニッポン放送)

 「みうら五郎」(TBSラジオ) 

◆ 2025年・ベストタレント

 藤井風

◆ 2025年・ベストアクター

 北村匠海 

◆ 2025年・ベスト漫才師

 はりけ~んず

◆ 2025年・ベスト水上人形劇

 ベトナムフェスタ(9月14日)

◆ 2025年・ベストご飯

 はま寿司

・・・そのほか、忘れてしまったことも多数。

2025年2月21日金曜日

2月21日金/やけに広い部屋

◇ ラジオ

 早朝に起きあがり、ゴミを出してからもう少し眠りなおす。今日は鶴間まで、県央4市が共同で取り組んでいるアートプロジェクトのシンポジウムに行こうかと考えていたのだけど、直前になって、それほど行きたい気もしなくなり、迷ってしまった。結局、行くのはやめることにして、午前中にブログの更新をひとつ。昼はラジオ。「伊集院光のちょいタネ」からオンタイムで聴く。「ビバリー昼ズ」のオープニングでは、松村邦洋が出席した西田敏行のお別れ会の話をする。娘さんにこれからもものまねをやってくださいと言われ、嬉しくなって、その場でさっそくやってみせたら「今じゃない」と言われた。高田先生は王楽の円楽襲名パーティーに出席していた。12時台ゲストはアンジェリーナ1/3。

◇ カラオケ

 午後から外出。天王町に出て、まずは昼食。松のやに入り、味噌ロースかつ丼を食べる。690円。それから、バンガローハウスに入り、ひさしぶりにひとりカラオケを1時間だけ。やけに広い部屋をあてがわれ、のびのびと過ごした。天王町から横浜に移動する。ビブレのブックオフに寄り、110円の文庫本を1冊だけ買っていく。地下の有隣堂を覗いてから地上に戻り、南幸のドトールに入り、ひと休み。もう夜になり、スマホのNHKプラスから今日の「ニュース7」を観始めるが、眠くなった。読書もしてから帰る。

◇ テレビ

 夜遅くに帰宅し、録画していたテレビ番組をあれこれと。今日の「ミュージックステーション」2時間スペシャルの録画を再生したら、なんだか番組の途中から始まったような感じだったが、前の番組とつながっていたのかな。稲葉浩志がスティーヴィー・サラスとのコラボで8年ぶりの出演、といっても、サラスってひとをぜんぜん知らないんだけども。ランキング企画は「20世紀&21世紀 今1番歌われているカラオケソングTOP30」。ひとりカラオケに行ってきた日にちょうどカラオケ特集だった。いきなり15位の岩崎良美「タッチ」から始まったが、20世紀と21世紀、それぞれ15曲ずつということか。20世紀の8位にWANDS、7位にも中山美穂とWANDSの曲が入り、WANDSの強さに驚く。5位には中西保志が入り、4位はシャ乱Q「シングルベッド」、3位はスピッツ「チェリー」、2位は「残酷な天使のテーゼ」、1位はポルノグラフィティ「サウダージ」だった。これはまったく予想ができない順位だ。21世紀のランキングは12位のモンパチぐらいしかなじみがない。1位は Mrs.GREEN APPLE。

 昨日、半分まで観た、一之輔さんの「江戸落語入門」の続きを観る。第5回は「今も昔も変わらない親子の噺」というテーマ。関根勤と乃木坂の池田瑛紗が出演。まずは「初天神」から、小三治の映像が流される。もうひとつ、「藪入り」は一之輔さんの映像が流された。「若手落語家5選」のふたり目は、今回もらくごカフェから、雷門音助が紹介された。第6回は「庶民ワクワク江戸の娯楽噺」というテーマ。ゲストが替わり、ウド鈴木とエルフ荒川が登場。急に陽気な番組になった。まずは「長屋の花見」から、小さんの映像が流され、サゲを当てるクイズになる。「酒柱」を荒川ちゃんが当てたのすごい。もうひとつ、「富久」は円菊の映像が流された。円菊師匠はちょっと観るだけでも楽しいな。ウドと荒川も夢中になって観ていた。「若手落語家5選」3人目は萬橘さん。一之輔さんとは2年しか違わないんだな。「演芸図鑑」に出演したときの「出来心」の映像が流された。第7回は「泣いて笑ってじんわり人情噺」というテーマ。ゲストは引き続き、ウド鈴木とエルフ荒川が出演。まずは「文七元結」から、花緑師匠の映像が流される。もうひとつ、「芝浜」は、1996年の円楽と、2010年のさん喬の映像が流された。「若手落語家5選」の4人目は一花。「NHK新人落語大賞」に出場したときの「駆け込み寺」の映像が流された。最終回、第8回は「摩訶不思議 世にも奇妙な噺」というテーマ。ゲストはまた関根勤と池田瑛紗に戻った。まずは「死神」から、1975年の円生の映像が流されたが、呪文のところで「アジャラカモクレン赤軍派」と言っているのがすごい。この呪文にはあとのトークでもきちんと触れられ、呪文の例がいくつかフリップにまとめられていた。円生がもうひとつ、同じ1975年に「アジャラカモクレンエベレスト」、志らく師匠の「アジャラカモクレンダンシガシンダ」、志の輔師匠の「アジャラカモクレンダイオキシン」が紹介される。「死神」はサゲの見比べもあり、1996年の小三治師匠はくしゃみで火を消してしまうサゲ、2017年の志らく師匠はハッピーバースデーで吹き消してしまうサゲ、1996年の志の輔師匠は明るくなったから自分で吹き消してしまうサゲ。もうひとつ、最後に扱う噺は「あたま山」。正雀の映像が流され、サゲを当てるクイズになったが、池に身を投げた立て札を立てたっていうサゲなのだ。「若手落語家5選」の最後は吉笑。吉笑も「NHK新人落語大賞」から「ぷるぷる」の映像。この「ぷるぷる」って噺はなんだか観ていて恥ずかしくなるなあ。

 TVer を使い、今日放送された「クジャクのダンス、誰が見た?」第5話を倍速で観てしまったが、うっかり、解説放送版というのを再生し、観なおすのがめんどうだからこのまま観たが、ドラマの解説をしてくれるわけではなく、音声だけではわからない動作などをナレーションで説明してくれるというものだった。それ以上、特にわかりやすくなるということはない。

2022年11月23日水曜日

11月23日水曜日/「NHK新人落語大賞」

◇ テレビ

 朝、録画していたテレビ番組をいくつか観てから、ブログの更新に手をつけるが、下書きを仕上げるだけでせいいっぱい。更新ができないまま、数日放置しているが、アクセス数がはっきりと少なくなった。アクセス数を目指すブログではないものの、アクセス数というものが表示される以上は、まったく気にしないでいるというのは不可能だ。いつも、更新しないほうがアクセス数が高いぐらいのときもあるのだが、どんな人間に読まれているのかもわからず、非常に薄気味悪い。

 昼はラジオ。「ビバリー昼ズ」を聴くと、花園神社の見世物小屋の告知をしていて、どういうつながりがあるのか、水曜はときどき妙な告知をしている。12時台は、大槻ケンヂがゲスト。あとのコーナーには彦いちも登場した。

 今日は祝日、勤労感謝の日。「NHK新人落語大賞」の放送がようやくあり、これは結果を知る前に観てしまいたかった。しかし、かつては、結果が新聞に報じられていたから、結果を知ったうえで観るというのが当たり前だったのだが、最近はずいぶん、情報が漏れることに神経質になっている。司会はたい平と南沢奈央。審査員は、文珍、小遊三、鶴太郎、赤江珠緒、堀井憲一郎。審査員席は、まばらな客席のなかに設けられている。持ち時間、12分を過ぎると失格って、こんなにきびしいルールだったっけ。登場順に、桂源太「元犬」、桂天吾「強情灸」、立川吉笑「ぷるぷる」、露の紫「看板のピン」、林家つる子「反対」、わん丈「星野屋」。吉笑さんの「ぷるぷる」は初めて観たが、これは新しいアイデアだ。しかし、吉笑さんの落語は、アイデアに溺れて、落語としての魅力に欠けるきらいがあるのだが、これは台本のディテールで落語らしさを演出している。小遊三が言うように、稽古の形跡がずいぶん感じられたが、それがはたして、上手いという域にまで達しているだろうか。だけど、吉笑さんが終わった時点で、吉笑の優勝だろうとは思った。最初のふたりは若さにまかせた落語という感じ。紫は面白くなかった。つる子は野暮の極み。落研みたいな落語で、観ていて恥ずかしくなる。わん丈が「星野屋」で勝負にきたのは意外だったけれども。堀井の得点、吉笑に10点、つる子、わん丈に9点、ほか上方勢3名は8点。赤江さんは、吉笑、わん丈に10点、源太、天吾に9点、女性2名は8点。鶴太郎は、吉笑、わん丈に10点、ほか4名は9点。小遊三は、吉笑に10点、源太、つる子、わん丈に9点、ほか2名に8点。文珍は、吉笑、紫、つる子、わん丈、4名に10点、ほか2名に9点。結果、吉笑が50点満点で優勝した。権太楼が体調不良のために小遊三になったようだが、権太楼みたいにシビアなことを言う審査員が誰もいないのはつまらなかった。権太楼だったら、吉笑をどう評価したろう。

 雨降りだから出かけたくなかったが、チケットの引き換えをどうしてもしなければならず、夜になってから、セブンイレブンまで行ってきた。ついでに、スーパーで買いものしてから帰ってくる。

 録画していたテレビ番組をあれこれと。今日の「徹子の部屋」(ゲスト・梅宮アンナ&クラウディア親子)と、昨夜の「午前0時の森」、日曜の「おかべろ」(ゲスト・佐々木蔵之介&手塚とおる)も。「拾われた男」は第5話まで。テレビに映る漫才師の役にショウショウが。「アンタウォッチマン」は、ダウ90000の特集。日曜の「情熱大陸」はジャルジャルに密着。スコットランド公演の様子を追いかけるのだが、練習しているのかしてないのか、ジャルジャルのふたりはしっぽをつかませない。子作りと一緒だというネタ作りの様子はついに明かさなかった。エンドクレジット、プロデューサーには倉本美津留の名が。制作協力、ニンポップ。

 Spotify のポッドキャスト、「聴漫才」シーズン2のジャルジャルの漫才を聴きながら、深夜0時過ぎに眠る。

2022年10月26日水曜日

10月26日水曜日/「江戸の風」の誤解


◇ 川崎

 あまりよく眠れないまま、今日も朝から都内に。日曜の疲れを引きずっていて、どうも調子が狂っている。まず、大崎のほうまで出て、用事は早く片づき、午前中に川崎のほうまで移動する。昼食にしようと歩きまわるが、なかなか決められず、昼食を食わずに時間を食った。東京餃子軒に決め、ランチメニューの唐揚げと餃子のセットを食べる。759円。そのあとはベローチェに入り、ひと休み。読書をするつもりだったが、眠くてだめ。タイムフリーで、聴きそびれていた先週木曜の「ナイツ ザ・ラジオショー」を聴いた。14時台は、平成ノブシコブシがゲスト。ナイツと同期、2000年結成のコンビがゲストにくると、敬語かタメ口かという問題をこの番組ではよく話している。吉村がU字工事は後輩だとネタ混じりにいじるのだが、90年代に「浅草お兄さん会」に出ていたから、U字工事はけっこう古いはずだ。

 ツイッターを開くと、おすすめツイートに出てきて知ったが、「公推協杯全国若手落語家選手権」という大会があったようで、その場で、ある審査員が「江戸の風」という言葉を出したのがどうやら反感を買っている。その審査員は誰だろうと気になり、ツイートをいろいろと追いかけてみると、ウスラバカの和田尚久だとわかった。反感を示しているひとは二葉ファンで、優勝は吉笑だったからそのような反応になったのだろうが、この結果が「江戸の風」という言葉と噛み合っているかというとどうも疑問だ。そもそも、「江戸の風」というのは談志の晩年の著書に出てきた言葉であり、志らく師匠がこの言葉に反応したことから広まり、それから、談志師匠本人もこの言葉をよく使うようになったという流れだったと記憶している。なんにせよ、談志の落語論をめぐる言葉でしかなく、それを知らずに、誰それには「江戸の風」を感じるなどと、独自の解釈をしたところで意味があるものではないのだ。この反感を示している二葉ファンのひとも「江戸の風」を上方落語を否定する言葉のように誤解して怒っているのだが、志らく師匠の解釈では、雀々師匠にも江戸の風を感じるということも言っていて、単純に上方落語を否定するものではまったくない。(個人的には、吉笑さんよりも二葉さんのほうに「江戸の風」を感じるのだが、「江戸の風」は新作を否定する言葉でもないと理解している。)まあ、ごく簡単な言葉にしてしまえば、落語らしい落語、と理解しても間違ってないのではないだろうか。和田尚久がなにを意図してどう発言したのかは知らないけど、こういう場で誤解されるようなことを言う和田尚久が馬鹿なので、どうせ、図体はでかいくせに、もじもじしながらはっきりしないことを言ったのだろう。この際だから、ばんばん非難されればいいのにと思うが、本人が無名すぎるせいで、炎上というほどには至ってはいないようなのが残念である。

 ベローチェを出て、古本屋を数軒、近代書房、朋翔堂、ブックスマッキーとまわるが、なにも買わなかった。モアーズのブックオフにも寄るが、ここもたいしたものはない。110円の文庫本を1冊、コミックを1冊、220円の単行本を2冊買う。110円の文庫や新書の棚に220円も混ぜる店が増えてきたようで、手にとってみて、220円だとわかるとハズレクジを引いたような気になる。この店、全国売り上げナンバーワンとのポスターが貼られていたが、それにしてはあまりいい本を見つけられない。なにで稼いでいるのだろうか。川崎だけでは不満が残り、鶴見のブックオフにも寄っていく。こちらでは、110円の文庫本を3冊、220円の単行本を3冊買っていく。

◇ テレビ・ラジオ・雑誌・ポッドキャスト

 夜に帰宅し、録画していたテレビ番組をいくつか。昨夜の「セブンルール」は平野ノラに密着。「ラジオショー」のリスナーとしては、これは観ておかなければならない。しかし、録画残量を空ける必要があるのに、テレビを観る気力がない。横になり、今日の「ビバリー昼ズ」を聴いた。昇太師匠がオープニングでしゃべっていた東京駅の立ちそば屋、閉店してしまったという話だったが、カツ煮そばがあったんだそうで、もっと早く知りたかった。カツ煮そばが食べたくてしかたがない。12時台は、宇垣美里がゲスト。

 ラジオを聴きながら、楽天マガジンで雑誌のチェックを。「FLASH」に「「紅白歌合戦」本当に見たい歌手BEST20」という記事があり、10代・20代と、40代・50代、それぞれ男女別、4種のランキングが掲載されていた。おおむね、有名歌手、有名ミュージシャンの名が並ぶのだが、意外なのが、40代・50代男性の9位に、なんと、フラワーカンパニーズが入っている。一般的な知名度がそんなに高くなっているとは知らなかった。

 Spotify で、真心ブラザーズの新アルバム「TODAY」を聴いたりして、それから、「京大変人講座」というポッドキャストも聴き始めたのだが、この番組は越前屋俵太がナビゲーターを務めている。相手の大学教授は知らないひとだったが、森毅の話が出ていた。森毅は「探偵!ナイトスクープ」にも出たことがあったのだな。聴きながら、深夜0時頃に眠る。

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12月10日火曜日/「THE W 2024」

◇ ラジオ・テレビ  朝、目覚めたときには鼻がすっきりしているのだが、口呼吸しているからのどが痛い。SNSから、小倉智昭の訃報。77歳。タイムフリーで、聴きそびれていた昨日の「ビバリー昼ズ」を聴く。高田先生は土曜にイッセー尾形の公演に行ってきて、隣りの席がたまたま松本明子だったそ...