◇ ラジオ・テレビ・ニュース
早朝から眠り、起きあがり、ラジオをつける。「ナイツのちゃきちゃき大放送」を途中から聴いた。「常連さん」はやくみつる。10時から高田文夫先生の誕生日イベントのチケットが発売になり、この出演者、この値段でそんなにすぐに売り切れるだろうかとは思ったが、8分かかり、なんとか無事に購入した。それでももう2階席だ。手数料を入れて8千円超というのもきついな。それから、NHKプラスで、今朝の「あんぱん」ダイジェスト版を観る。
深夜にスレッズの投稿をしたせいで、どうも落ち着かなくなった。本当に余計なことをしている。ブログの更新をひとつ。のどの痛みはいつの間にか治まったが、鼻づまりがまだ続いている。寒暖差はなんとかならないものかな。
午後になってから、近所の郵便ポストまで投函に行ってくる。近所のお宅が解体工事をしていて、ひとつ隣りの通りから遠まわりしていった。朝から雨降りだったから、ゴミも出さなかったのだが、この時間には止んでいた。しかし、風が強く、生暖かい、おかしな気候。
テレビ番組をあれこれと。昨夜の「太田上田」は、ゲストはチャンピオンになったお笑い芸人だというので誰かと思えば、登場したのはアンタッチャブル山崎だった。今さらのゲストだが、しかし、まともに会話をしている印象もないのだった。くりぃむしちゅーの付き人をしていた時代のことなどが話される。
今朝の「週刊フジテレビ批評」は恒例の「春ドラマ辛口放談」。これを楽しみにしていた。おなじみの4人、吉田潮、梅田恵子、木村隆志、大島育宙が出演。おすすめ作品、まずはそれぞれの1位から発表する。吉田潮はTBS「対岸の家事」、梅田恵子はフジ「波うららかに、めおと日和」、木村隆志と大島育宙はフジ「続・続・最後から二番目の恋」。「最後から二番目の恋」は梅田も2位に入れている。対して、吉田潮はまったくハマれず、会話劇に対する感想が梅田と正反対だった。梅田の1位「波うららかに」は大島も2位に選び、吉田の1位「対岸の家事」は大島の3位だった。木村は「対岸の家事」にはネガティブな意見。吉田の2位はテレビ東京「夫よ、死んでくれないか」。しかし、ほかの3人は疑問を示す。木村の2位はNHK「しあわせは食べて寝て待て」。これには大島と吉田も好意的意見。3位は次週に持ち越し。
今日の「ネタパレ」は「アラフィフ全力芸人SP」。ふかわりょう、TOKYO COOL、くまだまさし、AMEMIYA、あぁ~しらき、ハリウッドザコシショウが出演。今回はひさしぶりに充実の顔ぶれだった。バカリズム「ふかわさんが走ってきたの見て、俺、ちょっと泣きそうになっちゃいました。(笑)走るひとじゃなかったから。」 ふかわとバカリズムは若手時代、ファミレスで一緒にネタを作っていたという関係。NHKプラスで、「とと姉ちゃん」の再放送も観ているが、5話まではもう倍速で観てしまう。西田征史の脚本に感心するところはない。
今日の「NHKニュース7」では、トランプの不法移民政策の余波で、留学生が理由もわからずに滞在資格が取り消されるケースが相次いでいるというニュースをやっていた。
夜、ブログの更新をもうひとつ。ラジオを聴きながら1階の掃除をする。23時からは「HONMOKU RED HOT STREET」をオンタイムで聴いた。SNSからはエディ藩の訃報を知った。77歳。
今夜の「Nキャス」を途中まで観たが、立川の小学校の事件が気になる。この番組も小学2年生に取材なんかして大丈夫なのか。南北線東大前駅の事件の犯人も、理由がどうもウソくさい。暴れるために見つけた適当な理由ではないのか。深夜2時頃に眠る。