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2024年4月2日火曜日

4月2日火曜日/眼がしゃきっとする

◇ 新橋

 早朝に目覚め、ラジオをつけると、東北で大きな地震があったようだ。津波の心配はないようだが、震度5とは大きい。もう少し眠り、朝早くから都内に。やや肌寒く、服装が難しいが、Tシャツの上にジャンパーを着ていく。ひどい寝不足。新橋に用があり、まず、ニュー新橋ビルのスギ薬局に寄り、メガシャキと一本満足バーを買って食べた。メガシャキというのを初めて飲んでみたが、本当に眼がしゃきっとする。昼食は弁当。帰りは夜になる。

◇ テレビ

 夜遅くに帰宅し、録画していたテレビ番組をあれこれと。まずは今朝の「虎に翼」を。女中さんの役、知ってるような顔なんだけど誰だったかなと思いながら観ていたら、田中真弓だと思い出した。声はもちろんよく知っているが、本人の演技は初めて観る気がする。今日の「徹子の部屋」はバンドネオン奏者の三浦一馬がゲスト。「さんま御殿」は「友達すぐ作れる人 VS 作れない人」というテーマ。ヤーレンズ、はるかぜに告ぐが初登場、それぞれコンビが反対側の席に座った。そのほか、「作れる人」側には、ヒロミ、浜口京子、シソンヌ長谷川らが、「作れない人」側には、伊沢拓司、鈴木蘭々、竹内由恵、山之内すずらが座っていた。浜口京子がやたら面白い。ヤーレンズ楢原の話はどうも他人事に感じられない。

2022年12月11日日曜日

12月11日日曜日/新しい審査員





◇ 浜松町

 今日も朝から都内に。電車内では、タイムフリーで、金曜の「中川家 ザ・ラジオショー」を聴いた。一週間経ち、渡辺徹の弔問に訪れた様子をここでまた改めてしゃべっていた。ちょうど、先週金曜の夜の出来事だったのかな。

 浜松町に用があり、芝公園の手前のほうまで歩き、ぶらぶらする時間があった。午後、遅めの昼食。浜松町駅の南口にあった「親父の製麺所」といううどん屋に入り、カツカレーを食べた。650円。浜松町から山手線、大崎から相鉄線直通に乗り、眠りながら帰ってくる。

 帰りの電車内で、ツイッターから「M-1」の審査員の発表を知った。予告どおり、上沼恵美子、オール巨人は本当にいなくなり、代わりに、博多大吉、山田邦子が加わった。なんと、ここに山田邦子を入れたのはすごい。この人選を予想はできなかったが、上沼恵美子に代わる女性審査員であること、そして、島田紳助が作ったコンテストであることを思えば、紳助との関係性もある山田邦子は相応しいかもしれない。しかし、松本よりも格上の審査員がいなくなることをなによりも心配していたのだが、山田邦子は松本よりも芸歴は古いことになるのだろうが、重しのような存在にはなるだろうか。

◇ テレビ・ラジオ

 夕方には帰宅し、録画していたテレビ番組をあれこれと。今朝の「サンデージャポン」は、まず、旧統一教会問題から。そして、保育現場の問題を扱い、スタジオにはてぃ先生が出演する。「ワイドナショー」は今週は松本が出演のほか、大黒摩季、清塚信也、志らく師匠というメンバー。サッカーの話題のあと、渡辺徹の訃報を改めて扱った。先週の段階ではまだ行われていなかった榊原郁恵と渡辺裕太の会見の様子を伝える。明るくさわやかな対応、マスコミとも友好関係を築いている見事な芸能一家だ。そのあとに扱った長野市の公園が騒音問題で閉鎖したというニュースは知らなかったのだが、「ひとりの苦情で」という報道を松本が問題にしていたのは常識的でよかった。音に敏感すぎる音楽家ふたりの見解も面白かった。

 今日の「笑点」は、演芸コーナーにはさらば青春の光が登場。作家のファンが作家のすぐ横で速読してしまうコント。大喜利の助っ人は王楽。昨日の「ワルイコあつまれ」は「子ども記者会見」のコーナーに田中真弓が登場。稲垣吾郎、香取慎吾も演技について語る面白い回になった。タイムフリーで、今日の「爆笑問題の日曜サンデー」(ゲスト・香取慎吾)を、それから、Spotify のポッドキャストで「問わず語りの神田伯山」を聴きながら眠ってしまう。

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4月21日日曜日/野毛大道芸

◇ 大道芸  朝、録画残量が足らず、数年前の番組を確認しては消去していく。こんなことのために、いったいいつまで忙しなく過ごしていくんだろうな。今夜までの録画残量をなんとか確保したら、今度は出掛ける支度をしなければならない。家を出るまではラジオをつけておく。「安住紳一郎の日曜天国」...